2026年3月13日
人間は、遙かなる昔に仏の巨大な意識が分かれてできた霊体であり、散乱した個性の一部なのです。それゆえに、「仏から分かれた、仏の子、光の子である」と言われているのです。
「仏から分かれてきた、光の子らが、『肉体に宿って魂生活をし、その肉体を捨てて霊の世界に還り、また生まれ、また死ぬ』ということを繰り返している」ということが魂の真実なのです。
『幸福の科学とは何か』 P.72より
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