2015年5月14日

感謝の心をもって謙虚に構える

自分の思いつきやアイデア、いろいろな努力の成果として、できてきたものであっても、そういう、努力でやったところは、なるべく忘れていき、「運がよかった」と考え、「これは、お客様が本当に協力してくれたのだ」「銀行で、たまたま優しい人に当たって、助かった」などという感謝の心を持って謙遜に構えていると、まだ社業が伸びる余地があるわけです。

「実践経営学」入門 P.144より

収録書籍

『「実践経営学」入門』

― 「創業」の心得と「守成」の帝王学 ―

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