知りたかった“悩みの答え”や、百冊の読書にも相当する“教養”が得られる「法話」。7月に説かれた法話の一部を紹介します。


7月の主な法話・霊言

7月6日  「地球を救う光」(法話)
7月8日  「創価学会vs.幸福の科学―戸田城聖の哲学に学ぶ―」(霊言)
7月9日  「青雲の志について」(法話)
7月11日  「天照大神が語る『幸福実現党の心』」(霊言)
7月14日  「繁栄の女神 七海ひろこが語る TOKYO 2020―愛する東京を豊かに―」(霊言)
7月19日  「結婚の心得について」(法話)
7月20日  「今上天皇の『生前退位』報道の真意を探る」(霊言)
7月27日  「『愛と障害者と悪魔の働きについて』―相模原障害者施設殺傷事件―」(霊言)
7月31日  「岸田外務大臣守護霊インタビュー『外交 そしてこの国の政治の未来』」(霊言)

7月に公開された大川隆法総裁の法話・霊言はこちらでご確認いただけます。全国の幸福の科学の精舎や支部で動画公開していますので、ぜひお近くの幸福の科学でご覧ください。

Pick Up! 法話「地球を救う光」

20160706_「地球を救う光」

2016年7月6日、大川隆法総裁は、さいたまスーパーアリーナ(埼玉県)で、法話 「地球を救う光」を説きました。

今年の御生誕祭は、記念すべき2500回目の説法となりました。
大川総裁は、かつて天上界において、自身がキリスト教とイスラム教の成立に関わったことに言及。互いの違いを乗り越え、理解し合える世界にするため、今、唯一なる教えを説き続けていることを述べました。
また、日本経済については、アベノミクスの弱点と改善すべき点を指摘。さらに国防に関しては、米中の覇権戦争が迫っていることを警告し、国難を打破して、世界をも救うための指針を示しました。

※7月に行われた法話・霊言や新刊書籍の紹介は、月刊「幸福の科学」9月号(No.355)でも取り上げられています。もっと詳しく知りたい方は、月刊「幸福の科学」をご覧ください。


月刊誌355号ITebook用-1

月刊「幸福の科学」9月号(No.355)霊的でないことの哀しさ

● 大川隆法総裁 心の指針141「霊的でないことの哀しさ」
● 特集 あなたはひとりじゃない―幸福の科学の自殺防止活動―
● 法話「心の時代を生きる」(5)価値ある人生を生きるための考え方
● 幸福体験談
●7月の法話&霊言レポート 法話「地球を救う光」他
●HS NEWS 釈量子の「一所懸命」

月刊「幸福の科学」9月号(No.355)
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